2011年12月20日火曜日

おいしい話はとことんおいしい

僕の将来の夢は海外に孤児院を副業で運営できるほどの男になること。
それまでに、孤児院を楽に作れるくらいの資金力と、孤児院の運営方法を考えねばならない。

①僕が海外に孤児院を作りたいと思ったのにはいくつか理由がある。
まず、子飼いの親日的な子供を育成して、日本本国に恩恵を齎すようにすること。

②自分の教育信念の元に、優秀な子供に育つかどうか検討すること。

僕が最も興味があることは、日常生活が与える影響を如何にして+にするかということだ。
楽しく遊ぶにも、+に動くよう。
道を歩くだけで何かを学べるように。
日常生活の何に着眼すれば、テストでいい点を取れるようになるのだろうか?

私は本当においしい話はとことんおいしいと思っている。
おいしい話には裏があると人が言うが、それは結局裏のあるおいしい話だっただけだと私は思う。
私が今生きているのはそれを証明するためだといってもいいかもしれない。

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